梅田 幸子 うめだ さちこ
「日本全国適材適所」を掲げて活動するコンサルタント。
天職コンサルタントとして、個人・企業・自治体・教育機関を対象とした研修やコンサルティングを全国で展開。また、個人の心が喜ぶ・魂が震える天職のコンサルティングをしてきた。
来場者30名から3000名のイベント企画運営にも従事。2025年、広島平和記念公園で「平和の誓いと祈り」イベントを立ち上げるなどの実績も持つ。
著書は、あなたが「一番輝く」仕事を見つける最強の自己分析(KADOKAWA)など6冊。
「日本の精神性を世界へ」と、作詞したアメイジンググレイス日本語祝詞バージョンは、各地で歌われている。
八乃萠 ハノメ
福井県在住、四児の母。
家族の自死をきっかけに、
『なぜこの幸せな国に自殺が多いのか?』を考えるように。
日本が古来より大切にしてきたアニミズム文化、神話など日本のアイデンティティを取り戻すことが大事だと気づき、今は農業をしながら、まつりや祈りの精神を大切にすることを伝える活動をしている。
地元である茨城県つくば市金村別雷神社ではいかづちマルシェという祭りを主催。
そのマルシェからつくば市の市営の祭りが開催される流れになり、3000人を超える来場者がある。
現在も名前を変え定期的に開催されている。
ケプリ夫人
霊能者の夫・ケプリとともに、氣や見えない存在、土地や場など、見えない領域について学び、それらを日常や仕事の中で活かしていくための講座や活動を行っている。
ブログ『ダンナ様は霊媒師』は2024年に10周年を迎え、KADOKAWAをはじめとする出版社から書籍化。
2025年より「ケプリ・スクール」にて講師を担当。見えない領域への感性や能力を安全に育み、感覚だけで終わらせず、日常や仕事など、現実の中で活かしていくことを大切にしている。
また、2020年より「天之音凛華」として音楽活動を開始。
スピリチュアルと現実、そして表現活動を通して、さまざまな角度から活動を展開している。
上山 恵 うえやま めぐみ
奈良県葛城市にて古民家カフェ「恵古箱」を2010年創業。地域に根ざした場づくりを行う。書籍『恵古箱の扉』。
また「みらいの食を考える会@奈良・葛城」の発起人として、食や暮らしに関する地域活動を推進している。奈良県葛城市にて開催される地域最大規模のマルシェ「かつらぎ恵み市」実行委員会代表。2022年1000人でスタートし2024年には来場者約5,500人・出店85店舗へと成長させる。2026年、葛城市からの依頼で地域団体アドバイザーとしてマルシェ運営統括も引き受けている。
地域資源や人のつながりを活かしたイベント運営により、行政や地域と連携した継続的な場づくりを実施している。