ひのもとまつり
祈りからはじまる経済

2026/10/18(日)浜寺公園 鳳凰の松エリア
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あなたの「大切にしたい」が
新しい経済のはじまりになる

-マルシェ出店者募集-
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ひのもとまつり とは

ひのもとまつりのテーマは、
祈りから始まる経済です。

いま、経済というと、
お金・景気・損得・競争などの
イメージが強いでしょうか?

本来の経済は、
自分の愛や恵みを差し出して、

人に喜びを与え
喜びをわかちあい
相手の恵みを受け取る営み。

そのような
愛と祈りの現実化が
これからの経済の意味、
人々の経済の営みになると
いいな、と思っています。

そのような経済に共感いただける方、
すでに実践している人も、
そういうことをしたいと思う方も、

一緒にひのもとまつりを創ってください。

よろしくお願いします。

一人ひとりの心を燃やす
火の源「ひのもと」で

新しい日本「ひのもと」を創ります。
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開催概要

2026/10/18(日)

浜寺公園
鳳凰の松エリア

大阪府堺市。なんばから電車で25分。
鳳凰の松エリアは、浜寺公園の中央入り口を入ってすぐ右手の好立地。芝生のスペースにステージを立て、その周りにマルシェ・ブースが点在するカタチです。
10:00-17:00ステージ
10:00-18:00ごろまで ブース・マルシェ
夜、灯りの時間(祈り)
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出店者募集

■区画と料金
1.5×1.5m内 3300円(税込)
3.0×3.0m内 5500円(税込)

  • お店を並べるのではなく、芝生広場に点在するレイアウトにします。他のお店と隣接せず、4面使うことも可。横や後ろに別店舗があるレイアウトも可能です。ご希望を伺いながら調整します。
  • テントを自身で持参される場合、転倒防止のためペグを打ちをお願いします。トンカチなどは各自持参でお願いします
  • 電源なし
  • 搬入時に出店スペース近くまで車両乗り入れができます。イベント中は浜寺公園駐車場を使用してください。(有料。1日1350円)
  • 屋号、お名前、商品、価格帯を出していただき、大阪府のOKが出て出店確定となりますので、ご了承いただける方
  • 1区画を2-3店舗で利用も可能。店名は、&でつなぐなど1つに決めていただきます
  • 食品の出店は、営業許可取得の方に限ります。コーヒーやスープなど提供の場合は、大阪府下での露天営業許可な必要(焼き菓子など個包装の場合は、露天許可は不要。営業許可のみ)。保健所への届け出は必要ありません。
  • 火気を使用する場合、消火器の準備をお願いします。消防署への書類提出は、実行委員会でおこないます。
  • 雨天決行、荒天中止となります。雨天は開催いたしますが、ご自身の判断でのキャンセルを承ります。(キャンセル料無料。出店料返金の際の振込手数料をご負担お願いいたします)

■出店内容
物販、施術、カウンセリングや占い、ワークショップ、自由に考えてください。

飲食は、クッキー、コーヒー、ハーブティ、スープなどウェルカムですが、同日に別のイベントが浜寺公園内であるため、キッチンカーは不可。
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申し込み締め切り

9月15日(大阪府への申請のため)

※早めのお申し込みは、公園に途中報告をしアドバイスをもらえます。却下の可能性を下げることが可能です。
※記入した情報はすべて、追って変更・修正が可能です。未確定の部分があっても、出店を決めていらしたらお申し込みいただけます
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出店料のお支払い

大阪府の許可が正式におりてからご案内。
9月下旬を目安にしております。
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実行委員

梅田 幸子 うめだ さちこ

「日本全国適材適所」を掲げて活動するコンサルタント。
 
天職コンサルタントとして、個人・企業・自治体・教育機関を対象とした研修やコンサルティングを全国で展開。また、個人の心が喜ぶ・魂が震える天職のコンサルティングをしてきた。
 
来場者30名から3000名のイベント企画運営にも従事。2025年、広島平和記念公園で「平和の誓いと祈り」イベントを立ち上げるなどの実績も持つ。

著書は、あなたが「一番輝く」仕事を見つける最強の自己分析(KADOKAWA)など6冊。

「日本の精神性を世界へ」と、作詞したアメイジンググレイス日本語祝詞バージョンは、各地で歌われている。

八乃萠 ハノメ

福井県在住、四児の母。

家族の自死をきっかけに、
『なぜこの幸せな国に自殺が多いのか?』を考えるように。

日本が古来より大切にしてきたアニミズム文化、神話など日本のアイデンティティを取り戻すことが大事だと気づき、今は農業をしながら、まつりや祈りの精神を大切にすることを伝える活動をしている。

地元である茨城県つくば市金村別雷神社ではいかづちマルシェという祭りを主催。

そのマルシェからつくば市の市営の祭りが開催される流れになり、3000人を超える来場者がある。

現在も名前を変え定期的に開催されている。

ケプリ夫人

霊能者の夫・ケプリとともに、氣や見えない存在、土地や場など、見えない領域について学び、それらを日常や仕事の中で活かしていくための講座や活動を行っている。

ブログ『ダンナ様は霊媒師』は2024年に10周年を迎え、KADOKAWAをはじめとする出版社から書籍化。

2025年より「ケプリ・スクール」にて講師を担当。見えない領域への感性や能力を安全に育み、感覚だけで終わらせず、日常や仕事など、現実の中で活かしていくことを大切にしている。

また、2020年より「天之音凛華」として音楽活動を開始。

スピリチュアルと現実、そして表現活動を通して、さまざまな角度から活動を展開している。

上山 恵 うえやま めぐみ

奈良県葛城市にて古民家カフェ「恵古箱」を2010年創業。地域に根ざした場づくりを行う。書籍『恵古箱の扉』。

また「みらいの食を考える会@奈良・葛城」の発起人として、食や暮らしに関する地域活動を推進している。奈良県葛城市にて開催される地域最大規模のマルシェ「かつらぎ恵み市」実行委員会代表。2022年1000人でスタートし2024年には来場者約5,500人・出店85店舗へと成長させる。2026年、葛城市からの依頼で地域団体アドバイザーとしてマルシェ運営統括も引き受けている。

地域資源や人のつながりを活かしたイベント運営により、行政や地域と連携した継続的な場づくりを実施している。

いとう まき
大島 明恵 おおしま あきえ
川上 美絵子 かわかみ みえこ
かわの みちか
心音 香奈 こころね かな
篠崎 愛 しのざき あい
橋本 沙綾 はしもと さあや
ヨシダ アユミ

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